主催:
有限責任監査法人トーマツ中南米デスク  有限責任監査法人トーマツ広島事務所
税理士法人トーマツ広島事務所
日時:
2014年3月20日(木) 13:30〜16:30
申込期間:2014年2月19日(水)〜2014年3月14日(金)
日本国内の経済が復調の兆しを見せる中、日本企業への需要が拡大する海外への投資は、今後も増加すると見られています。中南米各国は堅調な経済成長による国民所得の増加、中間層の拡大で消費市場が急速に拡大しており、「ポスト・アジア市場」の1つとして有望な存在になりつつあります。この「ポスト・アジア市場」として有望な中南米地域、その二大有力国ブラジルとメキシコにおいては更なる拡大が期待されています。
本セミナーは、中南米で事業を展開するにあたり、重要なポイントとなるインフラと物流、今年改正されたメキシコ税務と2012年に改正されたメキシコ労働法のその後、ブラジルの複雑な間接税について解説します。

開催概要

会場
730-0013 広島県 広島市中区八丁堀3-33 広島ビジネスタワー16階
TEL: 082-222-7050
・広島バス「合同庁舎前」バス停より徒歩約2分
・広島電鉄市内線「立町」電停より徒歩約4分
・アストラムライン「県庁前」駅より徒歩約6分
・広島バスセンターより徒歩約8分

*お車でお越しの方は近隣の駐車場等をご利用ください。
参加費 無料
定員 30名 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)
対象
内容 1. LATCOのインフラと物流のOutlook
2. メキシコ
   ・ここだけの話 
   ・2014年税制改正の実務のポイントおよび2012年の労働法改正のその後の影響
3. 価格の決定に影響する複雑なブラジルの間接税
内容
詳細資料
備考 ※お申し込みは1名様ずつのご登録が必要になります。
※Webよりお申し込みができない方は、セミナー事務局までご連絡ください。

お問い合わせ

有限責任監査法人トーマツ
広島事務所 中南米セミナー事務局:相原
TEL: 082-222-7050FAX: 082-222-7233
広島市中区八丁堀3-33 広島ビジネスタワー