主催:
デロイト トーマツ リスクサービス
日時:
2014年7月2日(水)13:30〜15:25
申込期間:2014年5月30日(金)〜2014年7月2日(水)まで
サイバー攻撃は日々高度化しており、未知の脆弱性を悪用した攻撃や人為的ミスを誘発する攻撃など、予防を前提とした対策には限界があります。高度化したサイバー攻撃の対策としては、企業や組織が自立的にインシデントに対応できる機能を備え、セキュリティインシデントの発見や報告、フォローアップなど様々な要素を有機的に結びつけ、一貫性のある対策を実施できる体制構築が必要になります。
本セミナーでは、ダメージコントロールを目的としたCSIRTの役割、業務、構築までの検討事項について解説します。

開催概要

会場
〒103-0028 東京都 中央区八重洲1-3-7 八重洲ファーストフィナンシャルビル 2F
参加費 無料
定員 120名
対象
内容 13:30 -13:35 ご挨拶

13:35 -14:25 体系的な脆弱性管理体制の重要性 〜 昨今の事例からあらためて考える 〜
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
コンサルタント 相馬 基邦

14:35 - 15:25 体系的な脆弱性管理体制としてのCSIRT 〜 その役割と構築 〜
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
マネジャー 森島 直人
内容
詳細資料
備考

お問い合わせ

デロイト トーマツ リスクサービス
セミナー事務局 担当:武末/中野
TEL: 03-6213-1113FAX: 03-6213-1117
東京都千代田区丸の内3-3-1新東京ビル