主催:
有限責任監査法人トーマツ
日時:
2014年9月12日(金)15:00〜17:00
申込期間:2014年8月7日(木)〜2014年9月11日(木)
安倍政権が示している日本再興戦略では、「稼ぐ力」の強化を目的としてコーポレートガバナンスを強化することが第一に取り上げられています。今年6月には成長するためのコーポレートガバナンス強化の一つとして、上場企業等の監査役会設置会社に対する社外取締役の導入に関して会社法改正案が国会で承認されました。また、本年の株主総会でも多くの上場企業等で社外取締役の選任議案が提出されています。
このように、コーポレートガバナンス強化への仕組み自体の整備が進む一方で、社外取締役の実態的な役割に対する関心も高まっています。
そこで、本セミナーでは、コーポレートガバナンスを強化し企業の成長に結びつけるための社外取締役の導入により必要になると考えられる取締役会等に対する社内各部門からの情報共有とその取組み例について説明を行います。

開催概要

会場
450−8530 愛知県 名古屋市中村区名駅三丁目13番5号 名古屋ダイヤビルディング3号館8階会議室
TEL: 052−565−5082
参加費 無料
定員 50名
対象 経営企画または役員会運営事務の担当の方
内容 社外取締役の役割と受入準備
経営管理情報を共有するための体制
内容
詳細資料
備考 ※誠に勝手ながら8月9日〜8月17日のFAX申込受付のご連絡は8月18日以降とさせていただきます。

お問い合わせ

有限責任監査法人トーマツ
セミナー事務局 : 伊藤
TEL: 052-565-5082FAX: 052-569-2396
名古屋市中村区名駅三丁目13番5号 名古屋ダイヤビルディング3号館 有限責任監査法人トーマツ