主催:
有限責任監査法人トーマツ
税理士法人トーマツ 
日時:
2014年12月8日(月) 14:00〜17:00
申込期間:2014年11月6日(木)〜2014年12月4日(木)
中国においてビジネスを展開する日系企業にとって、想定外の税金コストが発生するリスクを低減するために、中国税務に関わる新しい法規、最新の実務動向を把握し、適切な対応をとることは、中国における事業運営上の重要なポイントの一つであるといえます。例えば、最近では、OECDが「税源浸食と利益移転(BEPS)」プロジェクトを進める中での租税回避防止の強化、税関調査の強化、増値税改革試験の実施範囲の拡大等の動きがあります。
本セミナーでは、中国の税務執行に関する最新動向および企業のとるべき対応策について、関連規定の解説とともに説明させていただきます。

開催概要

会場
〒730-0013 広島県 広島市中区八丁堀3-33 広島ビジネスタワー16階
TEL: 082-222-7050
・広島バス「合同庁舎前」バス停から徒歩約2分
・広島電鉄市内線「立町」電停から徒歩約4分
・アストラムライン「県庁前」駅から徒歩約6分
・広島バスセンターから徒歩約8分
参加費 無料
定員 30名 (定員になり次第、受付終了とさせていただきます。)
対象 ※ご同業者の方は、お断りする場合もありますので、ご了承ください。
内容 中国税制の概要と税務執行に関する最新動向
第1部 中国税制の概要(基礎編)
第2部 個別論点(応用編)−恒久的施設(PE)課税、増値税改革、税関調査 など
※上記の内容および講演順序は、若干変更になる可能性がありますことをご了承ください。
内容
詳細資料
備考 お申込受付後、セミナー開催日の3日前までに受講票等ご案内させていただきます。

お問い合わせ

有限責任監査法人トーマツ
広島事務所 セミナー事務局 担当:相原
TEL: 082-222-7050FAX: 082-222-7233
広島市中区八丁堀3-33 広島ビジネスタワー16階