グローバル時代における知財訴訟対応に向けたドキュメントマネジメントセミナー 【東京】

「変化する知財訴訟の世界」 R&Dから訴訟対応まで

共催:オリック・ヘリントン・アンド・サトクリフ外国法事務弁護士事務所 東京法律事務所・外国法共同事業
   デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
   オープンテキスト株式会社
協賛:富士通株式会社

日時:2017年10月6日(金)14:30〜17:45

申込期間:2017年9月8日(金)〜2017年9月29日(金)

本セミナーでは、ライフサイエンス分野を中心に、グローバル市場において主に製造開発をメインとした企業が直面する知財に関する法的トラブルと最新の判例、およびその対応事例をご紹介いたします。
各セッションでは、それぞれの分野における専門家が考えるR&Dから訴訟対応におけるドキュメントマネジメントのあるべき姿について講演を行います。

開催概要

会場
千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー5F

参加費 無料 
定員 100名
対象 法務知財部門・研究開発部門・技術開発部門・経営企画部門・新規事業部門ご担当責任者様向け 
内容 14:30〜14:35 Opening remarks
オープンテキスト株式会社 代表取締役社長 萩野 武志氏

14:35〜15:20
1.基調講演 『米国子会社のみが訴訟当事者の場合における日本本社のDiscovery対応』

15:20〜16:05
2.『訴訟対応を見据えた情報ガバナンス強化の取り組み』

16:05〜16:15 休憩

16:15〜17:00
3. 『当事者レビュー(Inter Partes Review)における特許権者の宣誓供述による引用文献の適格性の喪失について』 

17:00〜17:45
4.『ライフサイエンス分野における企業内情報管理、知的財産保護に対応するための考え方とソリューションのご紹介』 

18:00〜19:30 懇親会
講師陣と直接交流する機会を設けました。
軽食もご用意してございます。お気軽にご参加ください。

≪講師≫
1.オリック・ヘリントン・アンド・サトクリフ外国法事務弁護士事務所 ディビッド E. ケイス氏
2.デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社 清水 亮
3.オリック東京法律事務所・外国法共同事業 中本 安利氏 
4.富士通株式会社 石田 純一氏
内容
詳細資料 ご案内状 DownLoad ダウンロード
備考 ※ 参加者は1社につき2名様までとさせていただきます。
※ 同業他社の方は、お断りする場合がありますのでご了承ください。
※ ご好評につき申し込み多数の場合は、抽選とさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 

お問合わせ

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社
セミナー事務局
TEL: 03-6213-1180 
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル