2026年3月17日(火) 16:00〜17:00(日本時間)
〜「異彩」から始まる持続可能なビジネス〜
「国際幸福デー」について聞いたことはありますか?国連は3月20日を「幸福が世界の共通目的であり願望であることを認め、公共政策に反映されるべきもの」として国際幸福デーとして定めています。「人とひとの相互の共感と信頼に基づく『Well-being社会』」をAspiration Goalに掲げるデロイト トーマツ グループは、国際幸福デーに賛同し、2023年よりウェルビーイングについて社内啓発を行う「幸福Weeks」を毎年3月に開催しています。これまでグループ向けに開催してきた本企画を本年はクライアント様にもご参加いただけるよう一部プログラムを公開することといたしました。今年のテーマは「多様なプロフェッショナルに目を向ける」。社内外のゲストの対話を通じて、ウェルビーイングのヒントを学びます。
「異彩を、放て。」ーこの言葉を聞いた時、わたしたちは何を感じるだろうか?クライアントや社内のプロフェッショナルに対して解を導く存在、ともに考え続ける存在であるわたしたちは「多様な個」を恐れてはいないだろうか?
そんな問いに挑戦しつづけるクリエイティブカンパニー、ヘラルボニー様をゲストに迎えます。
新たな文化をつくること、多様な個が輝く社会を目指すこと、一見すると持続性・経済性と相反するとも思えるチャレンジの背景にはどのような戦略があるのかを対談を通して紐解いていきます。
ご多用中とは存じますが、是非ともご参加賜りますようお願い申し上げます。
ご案内状