2026年12月7日(月) 16:00〜18:30

フィジカルAI時代の新規事業開発

米中ヒューマノイド動向から読み解く、関西企業の事業機会

生成AIの進展に続き、AIがロボットや機械を通じて現実空間に作用する「フィジカルAI」への注目が高まっています。本セミナーでは、米中におけるヒューマノイド・ロボティクスの最新動向や製造・物流等での実装ユースケースを踏まえ、事業会社が新規事業機会としてどのように活用・事業化を検討すべきかを解説します。

会場開催

無料

ご視聴/ご参加対象

  • スタートアップ共創、PoC、事業化に向けた具体的な検討機会を求めている方
  • フィジカルAI・ヒューマノイド・ロボティクスを新規事業テーマとして検討している方
  • 製造・物流・インフラ等の現場におけるAI・ロボティクス活用に関心をお持ちの方
近日中にお申込受付開始を予定しております。
プログラム

PROGRAM






15:30-16:00



受付

受付










16:00-17:45



セミナー

フィジカルAI時代の新規事業開発
- 米中ヒューマノイド動向から読み解く、関西企業の事業機会 -




デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社 ビジネスプロデュース事業部

小池 俊光











17:45-18:30



交流会

交流会





開催概要

OVERVIEW

シリーズ名
タイトル
フィジカルAI時代の新規事業開発
サブタイトル
米中ヒューマノイド動向から読み解く、関西企業の事業機会
セミナー内容
生成AIの普及により、AI活用はソフトウェア領域にとどまらず、ロボット、ヒューマノイド、自律搬送、製造・物流現場の自動化など、現実空間で価値を発揮する「フィジカルAI」へと広がりつつあります。

特に米国・中国では、ヒューマノイドやロボティクス領域への投資・開発が加速しており、今後、製造、物流、インフラ、建設、医療・介護、小売等の現場を起点とした新たな事業機会が生まれることが見込まれます。

本セミナーでは、フィジカルAIおよびヒューマノイドの最新動向、米中における主要プレイヤー・市場形成の潮流、産業現場での実装ユースケースを概観したうえで、事業会社が自社の強みや現場アセットを活かし、どのように新規事業テーマとして検討していくべきかを解説します。

関西での現地開催を通じて、参加企業の皆さまと直接意見交換を行う機会を設け、セミナー後にはネットワーキング・名刺交換の時間も予定しています。
主催
デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社
後援・協賛
日時
2026年12月7日(月) 16:00〜18:30
申込締め切り
申込期間:2026年11月2日(月) 9:00 〜 12月7日(月) 16:00
形式/会場情報
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町6番38号
TEL:06-6131-9527
グラングリーン大阪 北館4F JAM BASE総合受付よりご入場いただけます。
参加費
無料
定員
80名(定員に達し次第受付終了とさせていただきます)
備考
本セミナーは現地開催のみです。オンライン配信は予定しておりません。対象者以外の方、個人の方、学生の方、同業他社の方からのお申し込みについては、ご参加をお断りする場合がございます。
お問い合わせ
デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社 事業部 関西オフィス 小池 唯
講演者

SPEAKER

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