13:00-13:05
2026年11月12日(木)13:00〜14:00
SCS評価制度、重要インフラ統一基準、海外制度を踏まえたサイバー経営の舵取りと実践対応のポイント
今、サイバーセキュリティは「守り」のためだけでなく、企業の信頼を支え、ビジネスを前に進めるための基盤として、その重要性がますます高まっています。デジタル化やAI活用が進むこれからの時代には、適切なセキュリティ対応を進めていること自体が、ビジネスを前に進めるための“信頼のライセンス”になるといっても過言ではありません。
そのなかで注目されているのが、サプライチェーン全体での対応力を高める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(以下、SCS評価制度)」です。10月には評価ガイドの公表も予定されており、今後の動きをつかむうえで重要なタイミングです。今後、取引先や顧客からサイバーセキュリティ対応状況の説明を求められる場面は増加すると考えられます。SCS評価制度は、その判断基準となる可能性があります。
本セミナーでは、SCS評価制度のポイントを中心に、重要インフラ分野における制度動向や海外規制の最新潮流も踏まえながら、企業が今後どのような視点でサイバー制度対応を進めるべきかを解説します。足元の動向を把握するとともに、信頼される企業として今後どのような対応が求められるのかを考える機会として、ぜひご活用ください。
本セミナーで得られること
・SCS評価制度や海外規制の最新動向を把握できる
・サプライチェーン全体を見据えた、自社への影響とリスクを整理できる
・事業成長を支える”信頼のライセンス”としてのサイバーセキュリティの考え方を学べる
ライブ配信
無料
ご視聴/ご参加対象
※ログインID・パスワードをお忘れの方・未設定の方もこちらからお申し込みください。
※ログインID・パスワード発行により、個人情報入力を省略いただけます。
※以降の画面で申込者情報を登録いただきます。
ログインID・パスワードをご登録いただくと、都度の個人情報の登録が不要です。
※ログインID・パスワードをお忘れの方・未設定の方もこちらからお申し込みください。
※ログインID・パスワード発行により、個人情報入力を省略いただけます。
※以降の画面で申込者情報を登録いただきます。
ログインID・パスワードをご登録いただくと、都度の個人情報の登録が不要です。