主催:
有限責任監査法人トーマツ
日時:
2013年8月29日(木) 13:30〜16:30
申込期間:2013年5月22日(水)〜2013年8月28日(火)
 「成長する企業」の共通する強み、その一つは「強い営業」を持っていることです。どんなに良い商品、サービスを持っていたとしても、営業力が弱くてはなかなか認知してもらえず、結果的に企業の成長に繋がりません。現在の成熟した経済環境下において持続的な成長を実現するためには、営業スタイルの革新が必要です。
 世の中には、先天的な営業の天才がいます。また、どの業界にも「生き字引」のようなベテラン営業マンが存在しています。しかし、多くの企業は普通の営業マンで癸韻留超班隊をつくる必要があります。本セミナーでは、通常レベルの人で癸韻留超班隊をつくる方法をお伝えします。経営幹部の方々に、営業スタイルを革新するための大きなヒントをご提供できるものと考えております。皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げます。

開催概要

会場
〒810-0001 福岡県 福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラ10F
TEL: 092-751-1813
・地下鉄「天神南駅」より徒歩1分
・地下鉄「天神駅」より徒歩7分
・西鉄「福岡駅」より徒歩3分
※お車でお越しの方は、近隣の駐車場等をご利用ください。
参加費 無料
定員 40名
対象 経営幹部
内容 【第1講座】 13:30〜14:45
◆営業マンに求められる計数感覚とは 講師: 山本 洋臣

 かつてない厳しい経済環境の中、確実に目標を達成している営業マンの共通点は何かというと、「計数感覚が優れている」ということです。売上と粗利の関係、原価と在庫の関係等々、こういう「数字」を「理解している」人が「計数感覚が優れている」ということなのです。本講座では、営業マンに求められる計数感覚とは何かを分かりやすく解説いたします。

【第2講座】 15:00〜16:20
◆セールスプロセスの標準化が営業スタイルを革新する 講師: 八谷 幸則

 成熟市場においては、高度成長期の営業スタイルをチェンジする必要があります。営業スタイルを革新するためには、会社のDNAをベースに営業の「型」を確立する必要があります。セールスプロセスを標準化することで、営業活動の「見える化」を推進します。また、個人の得意技を効果的に発揮できる営業スタイル革新手法を分かりやすく解説いたします。

【本日のまとめ及びアンケート】 16:20〜16:30

 今後取り組んでいただきたいことを総括し、お伝えいたします。
セミナーの感想をアンケートにてお聞かせください。
内容
詳細資料
備考 お申込受付後、受講票をメールでお送りいたします。
打ち出していただき、当日お持ちください。

お問い合わせ

有限責任監査法人トーマツ
セミナー事務局 松岡(マツオカ)
TEL: 092-751-1813FAX: 092-751-8990
福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラ