主催:
有限責任監査法人トーマツ
東京中小企業投資育成株式会社 公益財団法人群馬県産業支援機構 
日時:
2013年7月24日(水)13:30〜16:45
申込期間:2013年6月24日(月)〜2013年7月17日(水)
昨年9月以降の反日デモに伴う日系企業の経済的損害等により、再び多くの会社でチャイナ・プラスワンの必要性が叫ばれるようになってまいりました。
本セミナーでは、中国現地法人の管理や撤退についてご説明するとともに、2006年に中国の隣国であるベトナム・ハノイに現地法人を設立し、自動車部品等の製造を行っている衙田技研の豊田社長に、ベトナム進出の経緯や、ベトナムの現状・課題および今後の展望等をお話頂きます。

開催概要

会場
〒370-0006 群馬県 群馬県高崎市問屋町2-7
TEL: 027-361-8243
JR上越線・吾妻線・両毛線 高崎問屋町駅下車
参加費 無料
定員 80名 (先着順)
対象 これから海外進出を考えている、もしくは、中国からの拠点移動を検討されている経営者の方
内容 【第1部】13:30〜14:50 ベトナム法人(工場)を活用した経営戦略
                株式会社豊田技研 代表取締役 豊田 信幸 氏

【第2部】15:10〜16:00 成功するための海外子会社管理
                有限責任監査法人トーマツ 高崎連絡事務所 公認会計士 山田 良和

【第3部】16:10〜16:40 忘れられた国、フィリピンの実像と可能性
                公益財団法人 群馬県産業支援機構 マネージャー 塩谷 憲一 氏
内容
詳細資料
備考 ・13時より開場します。
・受講票等は発行しておりません。当日、直接会場へお越しください。
 なお当日は、出欠確認のために、受付にてお名刺を頂戴しております。

お問い合わせ

東京中小企業投資育成株式会社
担当: 森
TEL: 03-5469-5855FAX: 03-5469-5865
東京都渋谷区渋谷3-29-22 投資育成ビル