主催:
デロイト トーマツ グループ
日時:
配信期間:【第4回】2024年5月20日(月) 〜2024年6月20日(木)17:00(日本時間)
     ※第1回・第2回・第3回の配信は既に終了いたしました
申込期間:【第4回】2024年5月20日(月) 〜2024年6月20日(木)12:00(日本時間) 
 世界経済のパワーバランスの変化、国際情勢の目まぐるしい変化など企業を取り巻く経営環境は大きく変化し、不確実性は増大しており、企業経営におけるリスクマネジメントの重要性は更に高まっています。特に、日本企業における海外事業における重要マーケットである東南アジアおよび中国地域は、経済成長・社会変化に伴い、経営戦略という面でも、オペレーション・組織という面でも変化対応の必要性が急務となっています。本Webinarシリーズは、「デジタル」・「サステナビリティ」・「地政学」・「サイバーセキュリティ」という観点から、東南アジア・中国地域の動向・ホットトピックを、各分野の専門家や現地駐在員が1セッション15-20分程度で簡潔に解説しています。

 第4回は、「サイバーセキュリティ・ガバナンス」と題して、中国におけるサイバーセキュリティ法規制を受けてどのような対応が求められるか、また、台湾で改定された個人情報保護法のポイントと日本企業への影響について論じます。この機会にぜひご視聴ください。

開催概要

会場
Webinar(オンラインセミナー)
オンデマンド配信(J-Stream:ウェブブラウザからご覧いただくオンラインセミナー)
※お申込み完了後に、視聴方法および視聴URLを自動送信メールでご案内いたします
参加費 無料
定員
対象 CEO等のCxO、社長室、経営企画、DX/事業開発/新規事業、CSR/ESG/サステナブル、リスク管理、セキュリティ管理、業務管理、監査審査、コンプライアンス、海外事業、経理財務、総務/法務、IT/情報システム、営業/顧客サービス責任者およびご担当者様向け

※同業者や個人の方はお断りする場合もありますので、ご了承下さい。
内容 【第4回】「サイバーセキュリティ・ガバナンス」
・中国データ3法の最新動向と企業が対応すべき事項
講師:デロイト トーマツ サイバー合同会社 シニアマネジャー 澁谷 宏行

・台湾個人情報保護法の改正と企業への影響
講師:デロイト台湾 リスクアドバイザリー部門/日系企業サービスグループ マネジャー 淡路 武志

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※第1回・第2回・第3回の配信は既に終了いたしました
内容
詳細資料
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■期間中、オンライン上にていつでも視聴可能です。
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お問い合わせ

デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社
セミナー事務局
(問い合わせ対応 平日10:00〜11:45、12:45〜17:00 ※土日祝を除く)