(配信期間) 2024年7月10日(水) 13:00 〜2024年9月13日(金) 17:00

【オンラインセミナー】東証の英文開示義務化に向けて必要なアクションとは

〜2025年4月以降の日英同時開示に備える〜

東京証券取引所が2024年2月、プライム市場に上場する企業に対し、決算などの重要情報について、日本語と英語の同時開示を義務づけると発表しました。海外投資家からのニーズを背景にしたこの決定が適用されるのは2025年4月からとされていますが、何から着手すべきか、頭を悩ませる企業は少なくありません。
自社の情報を適切なタイミングで開示し、海外からの投資をこれまで以上に活性化させるために、いま何をする必要があるのか。
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社はこのたび、英文開示義務化に向けた対応策をテーマにしたオンラインセミナー(ウェビナー)を開催します。企業の財務報告アドバイザリー領域を専門とするデロイト トーマツ グループのプロフェッショナルが、英文開示義務化に至る詳しい理由や、これによる業務の変更点、企業に求められるケイパビリティ等について解説します。
ご多用中とは存じますが、是非ともご参加賜りますようお願い申し上げます。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
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開催概要

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タイトル
【オンラインセミナー】東証の英文開示義務化に向けて必要なアクションとは
セミナー内容
東京証券取引所が2024年2月、プライム市場に上場する企業に対し、決算などの重要情報について、日本語と英語の同時開示を義務づけると発表しました。海外投資家からのニーズを背景にしたこの決定が適用されるのは2025年4月からとされていますが、何から着手すべきか、頭を悩ませる企業は少なくありません。
自社の情報を適切なタイミングで開示し、海外からの投資をこれまで以上に活性化させるために、いま何をする必要があるのか。
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社はこのたび、英文開示義務化に向けた対応策をテーマにしたオンラインセミナー(ウェビナー)を開催します。企業の財務報告アドバイザリー領域を専門とするデロイト トーマツ グループのプロフェッショナルが、英文開示義務化に至る詳しい理由や、これによる業務の変更点、企業に求められるケイパビリティ等について解説します。
ご多用中とは存じますが、是非ともご参加賜りますようお願い申し上げます。
主催
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社
後援・協賛
日時
(配信期間) 2024年7月10日(水) 13:00 〜2024年9月13日(金) 17:00
申込締め切り
   (申込締切) 2024年9月13日(金) 12:00
形式
Webinar(オンラインセミナー)
オンデマンド配信(J-Stream:ウェブブラウザからご覧いただくオンラインセミナー)
※配信時に、視聴方法および視聴URLをメールでご案内いたします
参加費
無料
備考
■お申し込みは1名様ずつのご登録が必要となります。
■期間中、オンライン上にていつでも視聴可能です。
■本Webinarは下記環境での視聴を推奨しております。
・OS推奨環境:Windows 11 / 10、Mac OS 13 / 12 / 11
・ブラウザ推奨環境:Microsoft Edge、Chrome、Firefox、Safari 最新バージョン
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お問い合わせ
デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 セミナー事務局
講演者

SPEAKER

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。